| 2008 |
| 03,04 |
«пенсия»
| 2008 |
| 03,02 |
«бинокль»
今日のタイトルは「双眼鏡」です。
今日はある人のライブに行ってきました。
サポートの人目当てだったんですけどね(汗)
2階席の2列目とまぁまぁの位置だったのですが、前日のライブに来ていた友人が「双眼鏡は用意しといた方がいいぞ」と言われたので、友人のを借りました。
そうは言っても盛り上がる所でじーっと双眼鏡かまえてるのもなんかヤなヤツに見えるので、双眼鏡でちらちら見ながら、コブシはつきあげ、てやっぱり変な人状態でした(笑)
そんな双眼鏡のレンズごしに見た彼はとても楽しそうでした。
いや、双眼鏡なんてなくても、その空気は伝わってきてましたけどね。
いつかまたこういう大きな会場で自分のライブが出来るといいね、なんて思ったりしてました。
今日はある人のライブに行ってきました。
サポートの人目当てだったんですけどね(汗)
2階席の2列目とまぁまぁの位置だったのですが、前日のライブに来ていた友人が「双眼鏡は用意しといた方がいいぞ」と言われたので、友人のを借りました。
そうは言っても盛り上がる所でじーっと双眼鏡かまえてるのもなんかヤなヤツに見えるので、双眼鏡でちらちら見ながら、コブシはつきあげ、てやっぱり変な人状態でした(笑)
そんな双眼鏡のレンズごしに見た彼はとても楽しそうでした。
いや、双眼鏡なんてなくても、その空気は伝わってきてましたけどね。
いつかまたこういう大きな会場で自分のライブが出来るといいね、なんて思ったりしてました。
| 2008 |
| 02,29 |
今日のタイトルは「うるう年」です。
今日はもうこの話題ですね。
4年に1回の2月29日ですよー
でも、「うるう年」はよく言うけど、「うるう日」とはあんまし言わないですね。なんでじゃろ?
で、突然ですが「“うるう”て何だよ?」て思ったことありませんか?
調べてみたら、一応こういうことらしいです。
↓
「語源由来辞典」から
http://gogen-allguide.com/u/uruudoshi.html
「Yahoo!知恵袋」から
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410570339
こうして見たら日本語も奥が深いですね。
そんな普段より1日多い2月も今日で終わりです。
もうそろそろ暖かくなってほしいなぁー
今日はもうこの話題ですね。
4年に1回の2月29日ですよー
でも、「うるう年」はよく言うけど、「うるう日」とはあんまし言わないですね。なんでじゃろ?
で、突然ですが「“うるう”て何だよ?」て思ったことありませんか?
調べてみたら、一応こういうことらしいです。
↓
「語源由来辞典」から
http://gogen-allguide.com/u/uruudoshi.html
「Yahoo!知恵袋」から
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410570339
こうして見たら日本語も奥が深いですね。
そんな普段より1日多い2月も今日で終わりです。
もうそろそろ暖かくなってほしいなぁー
| 2008 |
| 02,28 |
«паразит»
今日のタイトルは「寄生虫」です。
昨日の話になりますが、実はこんな所へ行ってました。
↓
目黒寄生虫館
なんでも世界で唯一、寄生虫を専門に研究展示している博物館だそうです。
以前、話に聞いてからちょっと気になってたんですよね。
で、行く機会があったので、行って来ました。
しかしある程度は覚悟していましたが、シラミとかサナダムシとかホントに見てて気持ち悪い~(笑)
8.8メートルのサナダムシの長さを体感してみようと、同じ長さのヒモが置かれていたり。
ホントに双眼鏡とか虫眼鏡ぐらいで見ないとわからないような小さい寄生虫とか、様々な種類、それらが引き起こす病気だったりとか、それらの研究に尽力された方々の写真やノートなども展示されていて、ホントにこれの研究にまじめに関わってこられた方々の姿勢に頭があがりません。
ちなみに人間の体内にも200種ぐらいの寄生虫がいて、日本人では100種ぐらいいるそうです。
ほとんど害はないので、仲良くつきあっていけばいいみたいですが。
そもそも、寄生する為の宿主に何かあると、寄生虫にとっても都合が悪いので、害をおよぼすことはしないんだけど、本来住むべき場所じゃない所に来てしまうとアレコレ悪さをするものなんだそうです。
やっぱりそれぞれの領分は侵すべからず、ということなんでしょうか。
そうそう、ギョウ虫の検査フィルムも展示されてました。
なつかしー、て思いっきり年代がバレそうですが(笑)
今の小中学生もやってるのかな?
そんなこんなで、いろんな発見あり、研究に尽くした先人に感謝したり、となかなか面白かったです。
もっと地味〜にひっそりとしてるのかと思ってたら、案外カップルとか自由研究で来たであろう中学生とか、おばちゃん3人組とかおじさんとか、結構いろんな人が来てました。
もし興味のある方は一度足を運んでみるといいと思います。
しばらく生の魚を食べるのに少し勇気がいるようになりますが(笑)
昨日の話になりますが、実はこんな所へ行ってました。
↓
目黒寄生虫館
なんでも世界で唯一、寄生虫を専門に研究展示している博物館だそうです。
以前、話に聞いてからちょっと気になってたんですよね。
で、行く機会があったので、行って来ました。
しかしある程度は覚悟していましたが、シラミとかサナダムシとかホントに見てて気持ち悪い~(笑)
8.8メートルのサナダムシの長さを体感してみようと、同じ長さのヒモが置かれていたり。
ホントに双眼鏡とか虫眼鏡ぐらいで見ないとわからないような小さい寄生虫とか、様々な種類、それらが引き起こす病気だったりとか、それらの研究に尽力された方々の写真やノートなども展示されていて、ホントにこれの研究にまじめに関わってこられた方々の姿勢に頭があがりません。
ちなみに人間の体内にも200種ぐらいの寄生虫がいて、日本人では100種ぐらいいるそうです。
ほとんど害はないので、仲良くつきあっていけばいいみたいですが。
そもそも、寄生する為の宿主に何かあると、寄生虫にとっても都合が悪いので、害をおよぼすことはしないんだけど、本来住むべき場所じゃない所に来てしまうとアレコレ悪さをするものなんだそうです。
やっぱりそれぞれの領分は侵すべからず、ということなんでしょうか。
そうそう、ギョウ虫の検査フィルムも展示されてました。
なつかしー、て思いっきり年代がバレそうですが(笑)
今の小中学生もやってるのかな?
そんなこんなで、いろんな発見あり、研究に尽くした先人に感謝したり、となかなか面白かったです。
もっと地味〜にひっそりとしてるのかと思ってたら、案外カップルとか自由研究で来たであろう中学生とか、おばちゃん3人組とかおじさんとか、結構いろんな人が来てました。
もし興味のある方は一度足を運んでみるといいと思います。
しばらく生の魚を食べるのに少し勇気がいるようになりますが(笑)
| 2008 |
| 02,27 |
Русский слово дня
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HN:
ヤ・ぽんスカ
性別:
非公開
自己紹介:
2000年に興味半分でロシア(シベリア)に行き、そこで様々な体験に衝撃を受け(←おおげさな)、ロシアにはまり、ロシア語を勉強しはじめて年数だけは経つがレベルはなかなかあがらず。念願の(?)一人旅でもやっていけるぐらいのロシア語を身につけるのが目標。
ちなみに今まで行った都市は、モスクワ(2回)、サンクト、イルクーツク(2回)、ハバロフスク、ユジノ・サハリンスク。
↓メールはこちら
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