| 2007 |
| 09,06 |
| 2007 |
| 08,16 |
| 2007 |
| 08,15 |
«похороны»
今日のタイトルは「葬儀」です。
ちなみにこれは複数形のみのようです。
辞書を見てみると納棺とか火葬とか納骨などをひっくるめてるからっぽいです。
一昨日、伯父が亡くなりまして、今日お通夜に行ってきました。
この伯父さんはうちの母ちゃんの姉(伯母)のダンナさん。
昔の子だくさんな兄妹だから、母と伯母は12歳離れていたので、もう結構な年でした。
享年82歳。
もう長いこと会ってなかったし、病院を行ったり来たりしていたという話でしたが、多くの人がかけつけてくれて、おいおい泣いてくれる孫に見守られて、おそらく幸せだったんでないかなー、なんて。
うちの家族はまだまだ元気ではありますが、いつかこんな日が来るわけだから、もうちょっと大切にしようと、ちょっと神妙になったお盆の一日でした。
ちなみにこれは複数形のみのようです。
辞書を見てみると納棺とか火葬とか納骨などをひっくるめてるからっぽいです。
一昨日、伯父が亡くなりまして、今日お通夜に行ってきました。
この伯父さんはうちの母ちゃんの姉(伯母)のダンナさん。
昔の子だくさんな兄妹だから、母と伯母は12歳離れていたので、もう結構な年でした。
享年82歳。
もう長いこと会ってなかったし、病院を行ったり来たりしていたという話でしたが、多くの人がかけつけてくれて、おいおい泣いてくれる孫に見守られて、おそらく幸せだったんでないかなー、なんて。
うちの家族はまだまだ元気ではありますが、いつかこんな日が来るわけだから、もうちょっと大切にしようと、ちょっと神妙になったお盆の一日でした。
| 2007 |
| 08,11 |
今日のタイトルは「執着(心)」です。
さて、昨日お話していたチケットの話です。
まぁ、当日まであきらめないと思ってアレコレ探していたら、譲ってくださる方を発見!
やったーっ!!!
立ち見だけどこの際、全然ничегоでございますよ。
この執念には我ながらビビリました(笑)
いやー、でもホント、これ見れなかったら後悔したかもしれんのでよかったです。
これからももう少し緊張感を持つ事にします(笑)
で、ちなみに辞書を見ていたら、この言葉、別の意味で「愛着を感じる人」て意味もあるそうです。
У него в Японии старая привязанность.
彼は日本に昔の恋人がいます。
У меня есть привязанность.
私には想う人がいます、てとこでしょうか。
そういや日本語でも「アイツはあの子にご執心だぜ」て言いますもんね。
さて、昨日お話していたチケットの話です。
まぁ、当日まであきらめないと思ってアレコレ探していたら、譲ってくださる方を発見!
やったーっ!!!
立ち見だけどこの際、全然ничегоでございますよ。
この執念には我ながらビビリました(笑)
いやー、でもホント、これ見れなかったら後悔したかもしれんのでよかったです。
これからももう少し緊張感を持つ事にします(笑)
で、ちなみに辞書を見ていたら、この言葉、別の意味で「愛着を感じる人」て意味もあるそうです。
У него в Японии старая привязанность.
彼は日本に昔の恋人がいます。
У меня есть привязанность.
私には想う人がいます、てとこでしょうか。
そういや日本語でも「アイツはあの子にご執心だぜ」て言いますもんね。
| 2007 |
| 08,04 |
«пешком»
今日のタイトルは「歩いて」です。
ロシア語のめんどくさいところで同じ“行く”でも車で行くのと歩いていくのとで使う言葉が違ったりします。
“歩く”も同様で、定期的に歩くのか往復するのか片道なのかで使う言葉が違ってきたりするのですが、タイトルにしたのは、いわゆる「徒歩で」という副詞です。
さて、先日も触れましたが、ちょっと仕事がらみで16km歩いてきました。
Я ходила пешком 16 километров.
いやー、16kmってどれぐらいの距離なのかわからなくて、どうやら梅田〜なんば間の御堂筋を2往復したぐらいの距離になるんじゃないかと自分なりに分析をしてみたりしてました。
途中、休憩をはさみながらでしたが、なんとか歩ききりましたよ。
もう両足が痛いのなんのって。
ただ、帰りは花火が見れたので満足です。
次回歩くとしたら、もうちょっと短い距離でいいや(笑)
帰りはその花火見物客と見事にバッティングして電車はえらいことになりましたが(笑)
ロシア語のめんどくさいところで同じ“行く”でも車で行くのと歩いていくのとで使う言葉が違ったりします。
“歩く”も同様で、定期的に歩くのか往復するのか片道なのかで使う言葉が違ってきたりするのですが、タイトルにしたのは、いわゆる「徒歩で」という副詞です。
さて、先日も触れましたが、ちょっと仕事がらみで16km歩いてきました。
Я ходила пешком 16 километров.
いやー、16kmってどれぐらいの距離なのかわからなくて、どうやら梅田〜なんば間の御堂筋を2往復したぐらいの距離になるんじゃないかと自分なりに分析をしてみたりしてました。
途中、休憩をはさみながらでしたが、なんとか歩ききりましたよ。
もう両足が痛いのなんのって。
ただ、帰りは花火が見れたので満足です。
次回歩くとしたら、もうちょっと短い距離でいいや(笑)
帰りはその花火見物客と見事にバッティングして電車はえらいことになりましたが(笑)
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ヤ・ぽんスカ
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非公開
自己紹介:
2000年に興味半分でロシア(シベリア)に行き、そこで様々な体験に衝撃を受け(←おおげさな)、ロシアにはまり、ロシア語を勉強しはじめて年数だけは経つがレベルはなかなかあがらず。念願の(?)一人旅でもやっていけるぐらいのロシア語を身につけるのが目標。
ちなみに今まで行った都市は、モスクワ(2回)、サンクト、イルクーツク(2回)、ハバロフスク、ユジノ・サハリンスク。
↓メールはこちら
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